ものづくりの、
案内人がいる。
課題のはじまりから、かたちになるその日まで。工程と工程のあいだに立つ人が、あなたと工房をつなぎます。

技術で選ぶのではなく、人で選ぶ。
図面になる前の迷いや、まだ言葉にならない構想から、いっしょに考えはじめます。
京都・東京・長野、そして海外。20人の案内人が、それぞれの土地の職人や工房とつながっています。試作、量産、検査、保全。工程ごとに相手を探す必要はありません。
木を彫る、土を挽く、基板を組む。工房の手しごとは、ひとつではありません
















